バス停付近に銀杏
昨日はボランティア前のK山で自然観察。
雨の降る中、傘をさし長靴をはきタオルでカメラを覆いながらの観察は大変。
薄暗いので片手で撮ろうとすると、ストロボを使ってもピンボケ増産。
観察できたのは、木のてっぺんにとまるヒヨドリ、北出入口壁面のカタツムリ、合瀬川のアオサギ、ヤマノイモの幼虫。
ボランテイア先の窓にとまるカマキリ。
帰ろうとしたとき、キビタキらしい鳴き声が聞こえましたが姿は見えませんでした。

9月11日はK山で自然観察。
バス停の歩道を通ると、多数の銀杏が落ちていました。
以前は銀杏を拾う方がみえましたが、今年は誰も拾わない感じ。

ツブラジイの実と思っていましたが、ツブラジイでした。

ヤマノイモのむかご。

アオギリの実。

フユノハナワラビ。


花茎が出始めたヒガンバナ。


コブシの実。

マンネンタケ。

センニンソウ。

クサギの花にナガサキアゲハ。


ツマグロヒョウモン。

ツクツクボウシ。


ゴキブリ。

イチモンジセセリ。

カタツムリ。

ミノムシ。

カマキリ。

バッタの仲間。

ハムシの仲間。

キマダラカメムシ。

ハゴロモの幼虫。

アマガエル。

ツチイナゴ。

朝と帰るときのヤモリ。


この日の観察は、ここまで。
雨の降る中、傘をさし長靴をはきタオルでカメラを覆いながらの観察は大変。
薄暗いので片手で撮ろうとすると、ストロボを使ってもピンボケ増産。
観察できたのは、木のてっぺんにとまるヒヨドリ、北出入口壁面のカタツムリ、合瀬川のアオサギ、ヤマノイモの幼虫。
ボランテイア先の窓にとまるカマキリ。
帰ろうとしたとき、キビタキらしい鳴き声が聞こえましたが姿は見えませんでした。
9月11日はK山で自然観察。
バス停の歩道を通ると、多数の銀杏が落ちていました。
以前は銀杏を拾う方がみえましたが、今年は誰も拾わない感じ。
ツブラジイの実と思っていましたが、ツブラジイでした。
ヤマノイモのむかご。
アオギリの実。
フユノハナワラビ。
花茎が出始めたヒガンバナ。
コブシの実。
マンネンタケ。
センニンソウ。
クサギの花にナガサキアゲハ。
ツマグロヒョウモン。
ツクツクボウシ。
ゴキブリ。
イチモンジセセリ。
カタツムリ。
ミノムシ。
カマキリ。
バッタの仲間。
ハムシの仲間。
キマダラカメムシ。
ハゴロモの幼虫。
アマガエル。
ツチイナゴ。
朝と帰るときのヤモリ。
この日の観察は、ここまで。
この記事へのコメント
10月12日のJAレディース観察会でもクサギの花にナガサキアゲハと見られる蝶が吸蜜に来ていました。「ツブラジイ」とあるのは「スダジイ」ですね。
沢山落ちている食べられるシイの実拾いに皆さん興じていました。
「アミガサハゴロモの幼虫」はアミガサハゴロモの一種で外来種らしく
学名は付いていますが和名はまだ付いていないようです。観察会仲間の間で幼虫を「タカラジェンヌ」、成虫を「ダースベイダー」と呼んでいます。
秋になりナガサキアゲハの姿が目立っています。
スダイジイでしたか、早速修正します。
ハゴロモの幼虫は小さいので、撮影に苦労しています。
「タカラジェンヌ」と「ダースベーダー」ですか、面白いですね。観察会の子どもたちに受けるかな?
>BBさんさん
>
>夏の終わりの生き物と秋の実り 両方楽しめる初秋の良い写真ですね!
>
>10月12日のJAレディース観察会でもクサギの花にナガサキアゲハと見られる蝶が吸蜜に来ていました。「ツブラジイ」とあるのは「スダジイ」ですね。
>沢山落ちている食べられるシイの実拾いに皆さん興じていました。
>
>「アミガサハゴロモの幼虫」はアミガサハゴロモの一種で外来種らしく
>学名は付いていますが和名はまだ付いていないようです。観察会仲間の間で幼虫を「タカラジェンヌ」、成虫を「ダースベイダー」と呼んでいます。