欲張りな?!ホオジロ
昨日はボランティア前のK山で自然観察。
道路沿い花壇のアパガンサスが咲き始めました。
クサギの茎に白いハゴロモの幼虫らしい姿。
山すその日陰で咲くアジサイ。
ふもと東のエゴノキにはめちゃくちゃ多い実がついていました。
芝生広場にはセグロセキレイ。
ふもと北のリョウブはまだつぼみ。
つづら折りの遊歩道途中でサカキの花。
山頂まで行かず中腹から大手道に入りました。
階段を下りるように前方をスズメの親子、ときどき親鳥がゲットした獲物を幼鳥に与える姿を観察。
公園近くの草原にとげとげの多いオニアザミ。
昼食後、帰るとき建物前の地面にゴミムシダマシが登場。
夜、友人のSさんご夫妻から電話。
自宅庭に出た蛇を撮影したが、同定ができないので見てほしいとの依頼。
早速メールで写真を送ってもらい、見てみるとどうやらアオダイショウの幼蛇の感じ。
幼蛇は親と体の模様が異なりマムシに似ているので、すぐに殺されることもあるとか。
同定後、すぐに電話でアオダイショウと報告し一件落着。

5月22日はO山川とSの森とのダブル観察。
後半のSの森アジサイの丘で、口いっぱいに獲物をくわえたホオジロと出会いました。



曇天をバックに近い枝でシジュウカラとカワラヒワ。


シオカラトンボ。

アサマイチモンジやコミスジ。


キマダラヒカゲ。

O山川土手ではモンシロチョウやキタテハ。



土手にはオオキンケイギク。


Sの森、バラ園。


まだ鯉のぼりがありました。

アジサイにハナムグリ。



ヒルガオ。

柿の花。


トベラの花は終盤、気づくのが遅かった…。

ソヨゴ。


ユリノキは花から実へ。


梅の実、一昨日に訪れたとき数多くの実が落ちていました。

この日の観察は、ここまで。
道路沿い花壇のアパガンサスが咲き始めました。
クサギの茎に白いハゴロモの幼虫らしい姿。
山すその日陰で咲くアジサイ。
ふもと東のエゴノキにはめちゃくちゃ多い実がついていました。
芝生広場にはセグロセキレイ。
ふもと北のリョウブはまだつぼみ。
つづら折りの遊歩道途中でサカキの花。
山頂まで行かず中腹から大手道に入りました。
階段を下りるように前方をスズメの親子、ときどき親鳥がゲットした獲物を幼鳥に与える姿を観察。
公園近くの草原にとげとげの多いオニアザミ。
昼食後、帰るとき建物前の地面にゴミムシダマシが登場。
夜、友人のSさんご夫妻から電話。
自宅庭に出た蛇を撮影したが、同定ができないので見てほしいとの依頼。
早速メールで写真を送ってもらい、見てみるとどうやらアオダイショウの幼蛇の感じ。
幼蛇は親と体の模様が異なりマムシに似ているので、すぐに殺されることもあるとか。
同定後、すぐに電話でアオダイショウと報告し一件落着。
5月22日はO山川とSの森とのダブル観察。
後半のSの森アジサイの丘で、口いっぱいに獲物をくわえたホオジロと出会いました。
曇天をバックに近い枝でシジュウカラとカワラヒワ。
シオカラトンボ。
アサマイチモンジやコミスジ。
キマダラヒカゲ。
O山川土手ではモンシロチョウやキタテハ。
土手にはオオキンケイギク。
Sの森、バラ園。
まだ鯉のぼりがありました。
アジサイにハナムグリ。
ヒルガオ。
柿の花。
トベラの花は終盤、気づくのが遅かった…。
ソヨゴ。
ユリノキは花から実へ。
梅の実、一昨日に訪れたとき数多くの実が落ちていました。
この日の観察は、ここまで。
この記事へのコメント
かわいいですね
こんな場面を撮れて満足満足ですね
コミスジは今季よく出会いました
アサマイチモンジはまだ出会いがありません
アジサイの丘で運よく出会った久しぶりのホオジロ。
冬、本宮山ふもとではベニマシコと同じように何度も観察。
アサマイチモンジはコミスジに比べ個体数が少なめですね。
>ちーちゃんさん
>
>虫を口いっぱいに加えているホオジロ、ちょっと滑稽な感じですが
>かわいいですね
>こんな場面を撮れて満足満足ですね
>コミスジは今季よく出会いました
>アサマイチモンジはまだ出会いがありません
>