数年ぶりに可愛い子と
昨日も朝から曇り空、晴れていたならば太田宿のヒレンジャク観察に。
どんよりした天気ではきれいなヒレンジャクを撮ることができないとあきらめ、四季の森観察に。
曇っている森はいつもより肌寒く、小鳥の声も少なめでしたが小鳥の気配を感じました。
シロハラ、ジョウビタキ、アオジ、カシラダカ、ツグミ、シジュウカラと、いつもと同じようなメンバーが登場。
観察を終えて帰ろうと歩いていると、森を管理する車が停車。
運転席を見ると、仕事でかかわりのあったOさん。
チョウの採集が趣味のOさんとは、時々チョウの話をしたことがありました。
Oさん情報によると、四季の森にもキツネやタヌキが生息しているとのこと。
豚コレラのため閉鎖している動物村について尋ねると、保健所の許可が出ない限りオープンできないとのこと。
中国武漢から広がり始めた新型コロナウイルスの患者が日に日に増え続けています。
厚生労働省のホームページにコロナウイルスとは、
人や動物の間で広く感染症を引き起こすウイルスです。
人に感染症を引き起こすものはこれまで6種類が知られていますが、深刻な呼吸器疾患を引き起こすことがあるSARS-CoV(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス)とMERS-CoV(中東呼吸器症候群コロナウイルス)以外は、感染しても通常の風邪などの重度でない症状にとどまります。
感染防御対策が進められ一日でも早く沈静化することを願っています。

1月9日の四季の森展望台近くで、数年ぶりに大好きな可愛いエナガと出会うことができました。

小さなクチバシやピンクの体色は見ているだけでたまりません。


シジュウカラ、ヤマガラ、コゲラ、メジロの混群。



逆光のメジロはかなり補正。
小さな獲物をくわえていました。

シロハラ。

アオジ。

ジョウビタキ。

ちびっこどうぶつ村ではヤギがぶつかり合っていました。


ヒマラヤスギの松ぼっくりはばらばらに飛び散り、頭頂部だけがかたまりで落ちてきます。


この日の観察は、ここまで。
どんよりした天気ではきれいなヒレンジャクを撮ることができないとあきらめ、四季の森観察に。
曇っている森はいつもより肌寒く、小鳥の声も少なめでしたが小鳥の気配を感じました。
シロハラ、ジョウビタキ、アオジ、カシラダカ、ツグミ、シジュウカラと、いつもと同じようなメンバーが登場。
観察を終えて帰ろうと歩いていると、森を管理する車が停車。
運転席を見ると、仕事でかかわりのあったOさん。
チョウの採集が趣味のOさんとは、時々チョウの話をしたことがありました。
Oさん情報によると、四季の森にもキツネやタヌキが生息しているとのこと。
豚コレラのため閉鎖している動物村について尋ねると、保健所の許可が出ない限りオープンできないとのこと。
中国武漢から広がり始めた新型コロナウイルスの患者が日に日に増え続けています。
厚生労働省のホームページにコロナウイルスとは、
人や動物の間で広く感染症を引き起こすウイルスです。
人に感染症を引き起こすものはこれまで6種類が知られていますが、深刻な呼吸器疾患を引き起こすことがあるSARS-CoV(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス)とMERS-CoV(中東呼吸器症候群コロナウイルス)以外は、感染しても通常の風邪などの重度でない症状にとどまります。
感染防御対策が進められ一日でも早く沈静化することを願っています。
1月9日の四季の森展望台近くで、数年ぶりに大好きな可愛いエナガと出会うことができました。
小さなクチバシやピンクの体色は見ているだけでたまりません。
シジュウカラ、ヤマガラ、コゲラ、メジロの混群。
逆光のメジロはかなり補正。
小さな獲物をくわえていました。
シロハラ。
アオジ。
ジョウビタキ。
ちびっこどうぶつ村ではヤギがぶつかり合っていました。
ヒマラヤスギの松ぼっくりはばらばらに飛び散り、頭頂部だけがかたまりで落ちてきます。
この日の観察は、ここまで。
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